リールのメンテナンスをやっておこう!

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釣っている人、釣れる人は
必ずされているでしょう。

「メンテナンス」

もしかしたら、       
ノーメンテで数年も放置!  
なんて方でも、シッカリ結果を
出されている人も沢山いるとは
思うのですが、       

釣れない言い訳をタックルのせいに  
するのは釣れない私の逃げ道なんです。

簡単でもよい



人によってリールのメンテナンスも
色々あるとは思います。

シマノ(SHIMANO)  リール メンテナンス スプレー 2本セット(オイル&グリース) SP-003H 890078 -
シマノ リール メンテナンス スプレー 2本セット

このようなグリススプレーを使って
内部のギアなどに
「プシュー」っと吹き付ければ
最低限のギアの保護や
滑らかな回転が得れる・・

はず。

ただ、自分の場合はやれる時に
キッチリやっておきたいので 

2.jpg

一応、内部も掃除とグリスアップを
やっておこうと思うのですよね~

最近のリールであれば、ネジを何本か
外すだけで内部にアクセスできるので
1時間あれば、内部の

洗浄とグリスアップはお勧めですよ!

準備



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ミラクルフィッシュを狙っている!
なんて事を言いながらも、
大事な所で、ポカをして逃す・・

完全に準備不足。

これは誰にも言える事ではないほど
恥ずかしい事なのも承知です。

image10_1.JPG

釣れない

テンションダウン

時間を使わない

釣りに行く、

釣れない

の悪循環の中での奇跡を
逃すのですから、
本当に駄目ですよね。

今後は!



ですが、この経験を無駄にする事なく
次こそはキッチリ仕留められる様に
最低限のチェックはします。

リーダーとのノットは、2釣行に一度は
結びなおしを。

ルアーとのノットは、毎釣行ごとに
結びなおしをします!


これだけでも、  
ぜんぜん違うはず!

必ずコソは!!
諦めずに頑張りますね!

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